2009年12月8日火曜日

毒舌の会話術―引きつける・説得する・ウケる (幻冬舎新書) (新書)

毒舌の会話術―引きつける・説得する・ウケる (幻冬舎新書) (新書)



梶原 しげる (著)
内容(「BOOK」データベースより)
カリスマや仕事のデキる人は、実は「毒舌家」であることが多い。毒舌とは、悪口や皮肉のように、人を攻撃するためのものではない。相手との距離を一気に縮める、高度な会話テクニックなのである。秀逸な観察眼でズバッと本音を語り、相手を怒らせる寸前で、巧みにフォローを織り交ぜ、笑いと共感を誘う。その「落差」に人は引きつけられるのだ。差しさわりのない表面的な会話だけでは、濃い人間関係は築けない。相手を自分に引きつける究極のコミュニケーション法。

2009年12月5日土曜日

冷え性がみるみるよくなる100のコツ―冷え性のほか、むくみ、便秘まで解消! (単行本(ソフトカバー))

冷え性がみるみるよくなる100のコツ―冷え性のほか、むくみ、便秘まで解消! (単行本(ソフトカバー))



主婦の友社 (著, 編集)
「冷え」に悩む人が多い現代。女性の6割が冷え症、女性の病気の半分は冷え症が原因という説も。本書では、そんな「冷え」を簡単に解消する方法を100以上も集めました。

「いつも体が冷えている感じがする」「冬だけでなく、夏でも手足が冷たい」。女性の多くはこうした「冷え症」に悩まされています。エアコン完備の現代では、女性だけでなく男性の「冷え症」も増加傾向にあります。ほうっておいても命の危険にはならないからといって、「冷え症」を我慢してはいけません。体が冷えることで、さまざまな不調や病気を引き起こすこともあるのです。ダイエットしてなかなかやせない原因も、実は「冷え症」にあるとも考えられています。しかし、もう心配はいりません。本書では、冷えをとって体を芯から温めるちょっとしたコツを100種類以上も網羅しています。「腕だけ走り」といった簡単な運動や、「キムチ納豆」のようにすぐ作れる料理など、老若男女問わず誰にでもできるものばかり。本書を読んで、自分の生活スタイルに合った方法を試してみてください。あなたの冷え症にあった解決法がきっと見つかるはずです。

イライラ・落ち込みが激しいときの本 (みんなの女性外来) (単行本)

イライラ・落ち込みが激しいときの本 (みんなの女性外来) (単行本)



対馬 ルリ子 (著)
若い女性に起こりやすい体や心の不調解消法を医師や代替医療、運動、栄養などの専門家がアドバイスするシリーズ。「プチうつ」以上「うつ病」未満の、悩ましい心の不調の対処法・解決策をわかりやすく解説。

悪いのは私じゃない症候群 (ベスト新書) (新書)

悪いのは私じゃない症候群 (ベスト新書) (新書)



香山 リカ (著)
メディアでは、何か事件が起きるたび、誰が悪かったのかと犯人探しが始まる。メディアだけではなく、社会のあちこちで「悪いのは××だ!」という声が以前にも増して聞こえてくる世の中になった。そして、誰もがその後こう付け加える----「悪いのは私じゃない」。
学校が悪い、医者が悪い、会社が悪い、親が悪い、子どもが悪い、前世が悪い......

でも、だれもが「悪いのは私じゃない」と主張して、他を罰してばかりいたら、社会はばらばらになり崩壊してしまう。いったい、私たちはどうしたらいいのだろうか?

本書は、新型うつ病、モンスターペイシェント、アダチル、パワハラ、スピリチュアル・ブーム等々、医学・心理・社会・政治の多角的側面から、悪の原因特定に見られる、「悪いのは私じゃない」という他罰的傾向の淵源に迫る。

2010‐2014年超恐慌予測 (単行本)

2010‐2014年超恐慌予測 (単行本)



浅井 隆 (著)
金融危機から1年、いよいよ「二番底」に。このまま世界は恐慌に突入するのか。この危機は国家破産へ繋がり、庶民の生活をも脅かす。今すぐ実行すべき生き残りの方法、財産防衛ノウハウを語る。

金持ち父さんの新提言 お金がお金を生むしくみの作り方 (単行本(ソフトカバー))

金持ち父さんの新提言 お金がお金を生むしくみの作り方 (単行本(ソフトカバー))



ロバート・キヨサキ (著)
世界金融危機をいち早く著書で予言、危機後も圧倒的パフォーマンスを続ける大投資家・キヨサキ氏。「給料が安くてもお金持ちになれる方法」「不況の時こそ、貯金せずに借金すべし」「金融危機後の新しい情報収集術」など、「最高の投資準備期間」と氏がいう今こそ読んでおきたい決定版!

2009年12月3日木曜日

アシュリーが教えてくれたこと (単行本)

アシュリーが教えてくれたこと (単行本)



ロリー・ヘギ (著)
もし生まれ変わっても、もう一度自分を選ぶ。私は私であることが好きだから
早期老化症によって17 歳でこの世を去ったアシュリー。そんな過酷な運命を生き抜いた彼女から、愛することや生きる勇気を教わったと、母ロリーはその遺した言葉を振り返ります。

世界の凄腕ビジネスマンと渡り合う日本人弁護士の負けない議論術

世界の凄腕ビジネスマンと渡り合う日本人弁護士の負けない議論術



大橋 弘昌 (著)
内容紹介
■帯コピー
ニューヨークで日系企業100社を支える辣腕弁護士が
会議や商談で相手に「Yes!」と言わせる
説得ノウハウを初公開

自己主張できない日本人は、決して活躍できない。
あなたの意見を効果的に伝えながら
クライアントや上司の共感を得る即効セオリーを明かす。

■主な目次
第1章 どんな相手にも絶対負けない“アメリカ流”議論術の心得
第2章 たった1つの発言で流れを引き寄せる“説得”テクニック
第3章 議論の“落とし穴”を回避するための賢い対処法
第4章 会議や商談で“ウィン・ウィン”の関係を築く即効ノウハウ
第5章 あらゆる議論に追い風を吹かせる万全の“段取り”術

■項目例
会議や討論、商談で使える
実践ノウハウを紹介!
○主張は「You」で始めずに「I」で始める
○自分の望む結論を含む質問をする
○論理を訴えるよりも相手の感情に訴える
○相手の主張に賛成しながら、正反対の主張を述べる
○短所を指摘されたら、その短所を長所に変える
○過去の言動を批判されたら、議論の方向を将来に向ける
○自分にとって有利な前例を切り札にする
○同意を得たいときは「松・竹・梅」の選択肢を提示する
○三段論法の前提をくつがえす
○話の論点をそらすダミーを見抜け
○「なだれ現象」の誤りを指摘する
○不利なレッテルを貼られそうになったら…
○議論を仕掛ける前に相手のことを褒める
○共通点を見つけて親近感を抱いてもらう
○自分の利益にならない主張をする
○相手とウィン・ウィンの関係を築く「3つの質問」
○前向きな提案を受けたら「試してみよう」と言う
○自慢話には失敗談を交える
○発言を促すときは、議題と相手をリンクさせる
○発言のリズムで聴衆を惹きつける方法
○大勢を動かすためには、名のない人に光を当てる
○予定時間よりも「20分の1」早く切り上げる

2009年11月30日月曜日

新型インフルエンザ 本当の姿 (集英社新書) (新書)

新型インフルエンザ 本当の姿 (集英社新書) (新書)



河岡 義裕 (著)
2009年春に世界中を震撼させるパンデミック(世界的流行)をひき起こした豚由来の新型インフルエンザウイルスは、実は四つの異なるウイルスの遺伝子が混じり合って誕生したものだった。インフルエンザウイルスは有史以来人類の脅威となってきたが、その複雑な誕生システムについては意外に知られていない。強毒化も懸念されるインフルエンザウイルスはどのようにして生まれどのようなメカニズムで変異していくのか。ウイルス研究の世界的権威が、対策も含めて新型インフルエンザウイルスのすべてを明らかにする。

人生案内もつれた心ほぐします (単行本)

人生案内もつれた心ほぐします (単行本)



野村 総一郎 (著)
二〇〇六年一月から読売新聞全国版にて著者が担当してきた人生案内の回答のうちで、我ながら良い回答が出来たと評価できたもの、反響があったり、評判が良かったものだけを、掲載順に並べたのが本書です。

2009年11月29日日曜日

「反論力」養成ノート―読んですぐに身につく (単行本)

「反論力」養成ノート―読んですぐに身につく (単行本)



香西 秀信 (著)
様々な反論のしかた、方法を知り、日常で気になった意見に対して頭の中で反論を試みる。これが習慣化すれば、意識しなくても反論する癖が身につく。本書では、様々な問題を解きながら反論力をアップする方法を伝授。

日本一の変人経営者 (単行本)

日本一の変人経営者 (単行本)



宗次 徳二 (著)
経営資金ゼロから始まり、30年余を経て日本一のカレーチェーン店に育てあげた「CoCo壱番屋」の創業者が、創業期からの体験談を綴る。“ココイチ”躍進の秘密が解き明かされる1冊。

隠されたパンデミック (幻冬舎文庫) (文庫)

隠されたパンデミック (幻冬舎文庫) (文庫)



岡田 晴恵 (著)
ワクチンが足りない!情報が操作されている!ウイルス学者・永谷綾は、厚労省の新型インフルエンザ対策の不備を追及、本省を追われる。同時期に、“弱毒型”インフルエンザが発生、同省の対策の甘さが露呈した。もし今“強毒型”が流行したら、被害は何百倍にもなる。綾は、政界や経済界に直訴を始めた。厚労省の闇を暴く、問題の社会派小説。

新型インフルエンザ 本当の姿 (集英社新書) (新書)

新型インフルエンザ 本当の姿 (集英社新書) (新書)



河岡 義裕 (著)
2009年春に世界中を震撼させるパンデミック(世界的流行)をひき起こした豚由来の新型インフルエンザウイルスは、実は四つの異なるウイルスの遺伝子が混じり合って誕生したものだった。インフルエンザウイルスは有史以来人類の脅威となってきたが、その複雑な誕生システムについては意外に知られていない。強毒化も懸念されるインフルエンザウイルスはどのようにして生まれどのようなメカニズムで変異していくのか。ウイルス研究の世界的権威が、対策も含めて新型インフルエンザウイルスのすべてを明らかにする。

2009年11月28日土曜日

血圧を下げる特効法101―薬を飲まずに、今日から始める生活改善法 (単行本)

血圧を下げる特効法101―薬を飲まずに、今日から始める生活改善法 (単行本)



主婦と生活社 (編集), 渡辺 尚彦
健診で大丈夫な人も、実は危ない!仮面高血圧にご用心!早朝高血圧、夜間高血圧、職場高血圧。脳卒中、心筋梗塞…突然死の原因に!そのほか腎臓病、歩行障害など全身に悪影響が!動脈硬化で、血管ボロボロになる前にスタート。

腹痛・便秘がつらいときの本 (みんなの女性外来) (単行本)

腹痛・便秘がつらいときの本 (みんなの女性外来) (単行本)



対馬 ルリ子 (著)
性差医療の観点から、若い女性に起こりやすい体や心の不調解消法を医師や代替医療、運動、栄養などの専門家がアドバイスするシリーズ。腹痛、便秘、下痢などおなかまわりのトラブルについて、わかりやすく解説。

微差力 (単行本)

微差力 (単行本)



斎藤 一人 (著)
著作第1弾『変な人の書いた成功法則』がいきなりベストセラーとなった「銀座まるかん」の創設者・斎藤一人さん。

以来、何冊もの著書を発表していますが、いま、いちばん伝えたいことを渾身の力で書き下ろしてくださったのが、本書『微差力』。

“微差力とは、何だろう? ひと言では説明がつかないのですが、
ただ、私はこの本を作っている最中から、楽しくて、楽しくてしかたがありませんでした。
「しあわせも、富も、こんな少しの努力で手に入るんだ!」と、みんなが気づいて、
どんどん、どんどん、豊かになっていくかと思うと、私はもう、うれしくて、ワクワクするのを止められなかったのです”

“商売でもなんでも、人生、微差の積み重ねです。しあわせになるのも、笑顔だったり、天国言葉だったり、ね。
しあわせに見えるような服装だったり、それの微差の連続なんです。
その微差一個でグン、微差一個でグンって、あがるのです。
ここが、おもしろいところで、やり得なんです。
普通の人は、うんと努力して、ごほうびはちょっとです。
だけど、本物は違います。本物は、微差の努力で、大差もらえるんです”
(本書より引用)

たくさんの気づきが、この1冊にギュッと詰まっています!

貯金3000万円を目指す! 「究極」のお金の授業 (別冊宝島 1655 スタディー) (大型本)

貯金3000万円を目指す! 「究極」のお金の授業 (別冊宝島 1655 スタディー) (大型本)



ゼッタイに損しない! 新しい儲け口をさがす! リーマンショックで停滞しているいまがチャンス!新・資本主義時代を生き抜いていける知恵を詰め込んだ究極の一冊。ありとあらゆる「お金」の授業を入れました。普遍的にお金をみつめる榊原英資氏、大前研一氏、竹中平蔵氏など、賢者43人の黄金ルールを紹介!「貯蓄」「資産運用」「株」「不動産」「節約」「投資」など、「お金のすべて」を詰め込んだ一冊です!

2009年11月27日金曜日

坐骨神経痛(腰部脊柱管狭窄症)がわかる本 (単行本)

坐骨神経痛(腰部脊柱管狭窄症)がわかる本 (単行本)



戸山 芳昭 (著)
中年期以降の40~50代の人たちにとって身近な病気といえる、坐骨神経痛。本書では、症状としての間欠跛行や坐骨神経痛、疾患としての腰部脊柱管狭窄症の病態、最新の治療法について、基本的な情報を紹介する。

かぜと新型インフルエンザの基礎知識―知って防ごう (単行本)

かぜと新型インフルエンザの基礎知識―知って防ごう (単行本)



岡部 信彦 (著)
新型インフルエンザはどうして怖いの?新型インフルエンザ(H1N1)。感染のしかたが分かれば、感染症は防げる。手洗いのポイント/マスクはマナーなど。予防の基本を身につけるために。